レーシックは両目に限ったことではない

視力が低下してしまい悩みを抱えている人の中には、両目ではなく片方の目だけが低下してしまっている人が多くいます。
この低下してしまった片方の目だけをレーシックによって回復させることが出来るのです。両目の視力が異なるということは、決して珍しい症状ではなく、非常に多くの人に起こっています。
コンタクトレンズやメガネを購入する時にも、左右で度数が異なることがあります。そんな視力をレーシックで元通りにしてしまいましょう。 テレビや雑誌などでレーシックについて数々特集が組まれていますがやはり心配なのはその成功率ですよね?
実際のところ優良と言われているクリニックではほとんど失敗例が無く視力を取り戻している人は多くいるのです。
レーシック手術によって片方だけの目を治療をすることに抵抗してしまう人も中にはいることでしょう。
しかし片目だけのレーシックというのはごく一般的に行われている手術方法の一つなのです。

 

 

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レーシックは両目に限ったことではないブログ:2019/12/02

おれの主人は
「ありがとう」をたくさん言ってくれる人です。

毎日作る食事に、
毎回「ありがとう」って言ってくれたり、
何気なく出したメールに「ありがとう」って言ったり感動したり、
過去の出来事にも何度も感謝したりします。

「そんなことにもお礼を言ってくれるの?!」
と言うのもありますが、
たわいもないことをちゃんと受け取めてくれているという気持ちや、
自分では当たり前だと思うことにも感謝してくれるという気持ちが
おれはとても嬉しいです。

小さな変化を見逃さない新鮮な目線を持てる人って感動も違ったり、
喜びの度合いも違いますよね。

子どもなんかはそうですけど、
母が髪の毛切ったのにすぐ気が付いたりしますよね。

それが、とても素敵なことのように伝えていたりして、
その発見力と表現力はすごいものです!!
それを伝えると母もとっても嬉しそうだったりします。

大人になるにしたがって、
毎日見ているものが当たり前になって、
視界から消えてしまっているんですよね。

でも、毎日当たり前にやり過ごされる小さなことに気が付いて、
お礼や感謝を伝えていけるのって、いいなぁ!
心があるなぁ…そんな感じがするんです。

相手にとってもそうですし、
自分自身でも小さな感動をたくさん持てることになりますよね。

「ありがとう」という言葉は、
心のコミュニケーションの中で一番シンプルで
強みのある言葉ではないかなぁ…と、
おれは最近しみじみと感じています。

おれも主人に負けないくらいに
毎日起こるたくさんの出来事の一つ一つに、
感謝していられる人でありたいなぁ〜と思っています。

――――――以上で今日の報告を終わります。

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