一時的なレーシックにおける後遺症


一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:2018/5/07


排便は習慣性を持つものである。

お母さんはあさ起きたら
排便するというのが習慣づいているので、
なんの無理もなく排便できるが、
子どもはそうではない。

子どもにはあさにウンチをすることを
お母さんが習慣づけてあげるからこそ、
あさの排便ができるようになるのである。

お母さんが子どもにあさの排便を習慣づけないと、
子どもはあさの排便が難しくなる。

午前中の体は排泄モードになっているのだが、
その時間帯で排便することができず、
その時間帯以外で排便するようになる。

そうなれば
排便でウンチを出し切らないようになってしまい、
ウンチをしても
体内に老廃物や毒素を溜め込んでしまうのである。

体内に老廃物や毒素を溜め込んでいると、
子どもの免疫力は低くなってしまう…

それで
子どもはたびたび病気になり、
食欲を減少させ、
排便を優先させるような行動を取ってくる…

子どもが病気になった場合、
食欲があれば別だが、
食欲がないにもかかわらず食事をさせていては、
子どもはますます排便が困難になってしまうのだ。

病気をしている子どものウンチは非常に臭い!
それだけ老廃物や毒素を
溜め込んでいるということなのである。

しかも
大腸はこの中から水分を吸い上げて、
腎臓で濾過しているのだから、
腎臓が傷んでしまうのは当然のこと。

便秘の子どもに限って
子どもらしい元気さがないものだが、
それは腎臓自体が弱っているからなのである。

わたしは…
病気になったら、
病院に行かればいいと安易に考えるのではなく、
子どもが病気にならないような努力をしておくべきだと思う。

だからこそ毎あさ、
子どもには排便を行わせ、
病気とは無縁の体にしてしまおう!


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