悩みの遠視もレーシックで治療

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悩みの遠視もレーシックで治療ブログ:2016/2/27


最近、おいらは料理にはまっています。
ちゃんとやりはじめると奥が深くて、
とうとう料理教室にも通いはじめました。

そもそも料理は嫌いではなかったのですが、
あまり、上手ではありませんでした。

おいらは一人暮らしが長く
「自分一人が食べるだけだから…」と思うと、
早く簡単に作れるものとか、自分の大好きなものに偏ってしまったり、
盛り付けなんかもテキトーで、
今から思うとひどい食生活だったなぁと思います。

結婚してからも、最初のころは、
「夫においしいものを食べさせてあげよう!」
と頑張って料理をしていましたが…

そのうちに、日々の忙しさに追われて、
「連日作らなくてはならないもの」になってしまい、
義務とか負担ばっかり感じていました。

一時は、夫が料理をしてくれれば楽なんじゃないかと企んで、
夫を料理教室に通わせたりもしたのですが…
この作戦は、見事に失敗に終わりました。

ところが、
ちゃんと料理をはじめてみると、
これがとっても面白いんですよね。

ごはんひとつをとっても、白米と玄米ではぜんぜん違うし、
炊飯器とお鍋と圧力鍋で炊いたときでは、
ぜんぜんごはんの味が違うのです。

調味料も、おいらは濃い味に慣れていたので、
塩、しょうゆ、コショウなどをついつい使いすぎていたのですが、
調味料の量を減らしてみると、
「野菜ってこんなに甘かったんだぁ」と気づきました。
料理を作る度に、発見がいっぱいです。

今では、連日せっせと、
それもとっても楽しんで料理をしています。

おかげで、おいらと夫の肉体もずいぶん変わりました。
2人とも体重が5`減って、
今まで着られなかった服が着られるようになったし、
肉体の調子もよくなりました。




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