悩みの遠視もレーシックで治療

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悩みの遠視もレーシックで治療ブログ:2016/6/09


我が家には、今年3才になるお子さんがいます。
連日、家の中を大声で叫びながら走っています。

仕事をしている時も、新聞を読んでいる時も、
掃除をしている時も…

「パパ~」「ママあ~」「ちょっと来てえ~」
バタバタバタバタ!! バタバタバタバタ ドスン!?
一日中こんな状態です。

思い返せば、ひと月ほど早くこの世に出てきた息子は、
おっぱいも上手に飲むことも出来ず…
60分おきに授乳をしなければならず…
一日ほとんど泣きっぱなし…
父も母も、
連日ふらふらになって生活していました。

「三ヶ月過ぎたら、ちょっとは楽になる見たい」
「半年過ぎたら、ちょっと落ち着く見たい」
連日、夫婦でそんな言葉を掛け合いながらここまで来ました。

おかげ様で、病院に走る事もほとんどなく、
至って健康で元気なお子さんになりました。
お子さんの健康ほどありがたいものは無いものです。

今年、お子さんの写真を年賀状で見てくれた仲間達は、
「大きくなったね~」「かわいい盛りやな」って、
口をそろえて言ってくれます。

もちろん、お休みの日、何もすることがない時間、
わがお子さんながら、かわいいなあ…としみじみ感じます。

だけど普段、
父も母もやらなければいけない事だらけです。
仕事、洗濯、食事、掃除、洗物…
時にそんな息子に、声を荒らげて怒鳴りつける事もあります。

朝方、出かけないといけない時間なのに
遊びながら、なかなかごはんを食べないでいる時に
夫婦で大切な話をしている時に
あれしてこれしてと言い続ける彼に

「遊んでないで食べなさい!」
「やかましく、し・な・い・で!!」
「もう、あっちに行ってなさ~~い!」

3才の男の子です。無理ですよね。
でも時折、父も母も声を荒げてしまうのです。

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